コラム

【金沢市】湿気に勝つ外壁塗装!コケ・カビを完全防止するプロの技4選

毎日お住まいの周りを歩いていると、ふと気になることはありませんか?
特に、日当たりのあまり良くない北側の外壁や、隣家との境界にある塀などをご覧になってみてください。
うっすらと緑色に変色していたり、黒ずんだシミのようなものが広がっていたりしないでしょうか。

「ただの汚れだろう」「見た目が少し悪いけれど、暮らす分には問題ない」

そのように思って、そのまま放置されてしまうケースが非常に多いのが実情です。
しかし、私たちプロの視点から申し上げますと、その「緑色の壁」は、お住まいからの危険信号、すなわち「SOS」である可能性が極めて高いのです。

あの緑色の正体は、多くの場合「コケ(苔)」や「藻」です。
そして、それらが生えているということは、外壁の最も重要な機能である「防水性」が失われつつある、あるいは既に失われているという明確なサインなのです。

金沢市は、全国的に見ても湿気が多く、雨や雪の多い地域です。
このような過酷な環境下で戸建住宅を長持ちさせるためには、この「湿気」や「水」といかに向き合い、戦っていくかが最大の鍵となります。

今回は、金沢の住宅を蝕むコケやカビ、そして見えない敵である「塩害」について、なぜ発生するのか、放置するとどうなるのか、そして株式会社HIROKAが推奨するプロの対策について、徹底的に解説してまいります。
大切なお住まいを守るための知識として、ぜひ最後までお読みいただければ幸いです。

北側の壁、緑色になっていませんか?

皆様のお住まいの北側の壁、あるいは風通しの悪い裏手の壁を見てみてください。
もし、壁面が緑色になっていたり、黒い斑点が見えたりする場合、それは単なる「汚れ」ではありません。
外壁塗装の防水膜が劣化し、壁材そのものが水分を含んでしまっている証拠です。

住宅の建材、特に現在多くの戸建住宅で使用されている窯業系(ようぎょうけい)サイディングやモルタルといった素材は、それ自体には防水性能がほとんどありません。
表面に塗装を施し、塗膜という「鎧」を纏うことで初めて雨水を弾き、内部への浸水を防いでいます。

しかし、経年劣化によってこの塗膜が薄くなったり、剥がれたりすると、壁材はスポンジのように水を吸い込み始めます。
水分を含んでジメジメとした壁面は、コケや藻、カビの胞子にとって絶好の繁殖場所となります。
つまり、コケが生えているということは、「壁が常に湿っている=防水切れを起こしている」という、非常に危険な状態なのです。

これを「見た目の問題」として片付けてしまうのは、病気の初期症状を無視するのと同じことです。
北陸・金沢の湿潤な気候において、防水性の欠如は建物の寿命を縮める致命的な要因となり得ます。
私たち株式会社HIROKAは、こうした初期症状を見逃さず、早めに対処することが、結果として修繕費用を抑え、家を長持ちさせる秘訣だと考えています。

なぜ金沢の家はコケ・カビが生えやすいのか?

金沢市を含む北陸地方は、他県に比べて圧倒的にコケやカビが発生しやすい環境にあります。
それには、この地域特有の「気候」「立地」「素材」という3つの大きな要因が絡み合っています。

1. 気候要因:湿気大国・北陸の宿命

まず挙げられるのが、金沢特有の気候です。
「弁当忘れても傘忘れるな」という言葉がある通り、金沢は年間を通して降水日数が非常に多い地域です。
雨だけでなく、冬には湿った重い雪が降り積もります。
これにより、年間平均湿度は常に高く保たれ、空気中はジメジメとしています。

さらに、日照時間の短さも影響しています。
特に冬場は晴れ間が少なく、濡れた外壁が乾く暇がありません。
壁面が長時間濡れた状態が続けば、空気中を漂うコケやカビの胞子が壁に付着し、発芽するための水分を容易に得ることができます。
乾燥した太平洋側の地域に比べ、金沢の家は常に「菌が繁殖しやすい培養器」のような環境にさらされていると言っても過言ではありません。

2. 立地要因:風通しと周辺環境

建物の立地条件も大きく関係します。
金沢市内には用水路が多く流れており、近くに田んぼや川がある住宅も少なくありません。
水辺が近いということは、それだけ朝晩の湿気が高く、霧が発生しやすい環境であることを意味します。

また、住宅密集地では隣家との距離が近く、風通しが悪くなりがちです。
特に北側の壁は、建物の影になって直射日光が当たらないため、一度濡れるとなかなか乾きません。
風が通らない狭い隙間は湿気が滞留しやすく、コケやカビにとっては天国のような環境となります。
カーポートの裏側や、植栽が茂っている裏手なども同様のリスクがあります。

3. 素材要因:防水切れによる負のスパイラル

そして最も直接的な原因となるのが、外壁材の防水切れです。
日本の戸建住宅でシェアの多くを占める「窯業系サイディング」は、セメント質と繊維質を混ぜて固めたものです。
新築時や塗装直後は、表面の塗膜が水を弾くため問題ありません。
しかし、紫外線や雨風にさらされて塗膜が劣化すると、撥水性が失われます。

撥水性がなくなると、サイディング材は雨が降るたびに水を吸い込みます。
常に湿り気を帯びた表面には、風で飛んできた土埃や花粉などが付着しやすくなり、これらがコケやカビの栄養源となります。
そこに胞子が定着し、水分と栄養を得て爆発的に繁殖するのです。

コケが建物を破壊するメカニズム
コケやカビは、単に表面に張り付いているだけではありません。
植物が土に根を張るように、コケも「根」のような組織(仮根)を建材の微細な隙間に食い込ませていきます。
この根が塗膜のさらに奥、サイディングの素地に入り込むと、サイディング内部の成分を分解したり、隙間を押し広げたりして脆くさせてしまいます。

さらに恐ろしいのが「酸」の排出です。
コケやカビの中には、代謝の過程で酸性の物質を出すものがいます。
サイディングやモルタルの主成分であるセメントはアルカリ性ですが、この酸によって中和され(中性化)、強度が著しく低下します。
ボロボロになった表面はさらに水を吸いやすくなり、より多くのコケが生えるという悪循環に陥ります。
こうなると、通常の高圧洗浄で表面を洗ったとしても、素材そのものが傷んでいるため、すぐにまた生えてきてしまうのです。

海から5kmは要注意!見えない「塩害」の恐怖

金沢市での外壁塗装において、コケと並んで警戒しなければならないのが「塩害」です。
「うちは海の目の前じゃないから関係ない」と思っていませんか?
実は、金沢においては、海が見えないエリアであっても塩害のリスクと無縁ではいられません。

意外と広い「塩害エリア」

一般的に、海岸線から200m~500m以内が重塩害地域、2km以内が塩害地域とされています。
しかし、これはあくまで目安に過ぎません。
日本海側特有の冬の季節風は非常に強く、海からの塩分を含んだ潮風を内陸深くまで運びます。
強風時には、海岸から5km、あるいは10km離れた場所でも塩分が飛来することが確認されています。

金沢市は海に面しており、市街地の多くのエリアが、海からの風の影響を受ける範囲に入ります。
目に見えない塩の粒子が、知らず知らずのうちに外壁や屋根に付着し、静かに、しかし確実に建材を蝕んでいるのです。

建材ごとの塩害症状

塩害が引き起こす劣化症状は、外壁の素材によって異なります。

・金属系サイディング・トタンの場合
金属にとって塩分は大敵です。
表面に塩分が付着した状態で湿気が加わると、急激に酸化が進み「赤サビ」が発生します。
最初は小さな点のようなサビでも、放置するとあっという間に広がり、最終的には金属に穴を開けてしまいます。
最近人気のガルバリウム鋼板はサビに強いと言われていますが、それでも塩害には注意が必要です。
ガルバリウム鋼板では、表面に白い粉が吹いたような「白サビ」が発生することがあり、これも放置すれば赤サビへと進行します。

・窯業系サイディングの場合
「セメントなら錆びないから大丈夫」と思われるかもしれませんが、窯業系サイディングにも弱点があります。
それは、サイディングボードを固定している「釘」や、目地などの隙間です。
また、サイディング自体も塩分を含んだ水分を吸収と乾燥を繰り返すことで、塩の結晶が内部で膨張し、表面を破壊する(爆裂現象のような)劣化を引き起こすことがあります。
何より、劣化した塗膜に塩分が付着したまま放置されると、塗装を行っても塗膜の下でサビや劣化が進行し、早期剥離の原因となります。

塗装してもすぐにサビる?その理由は「残留塩分」

塩害エリアでの外壁塗装で最も失敗しやすいのが、この「塩分」の処理です。
もし、壁面に塩分が残ったままその上からペンキを塗ってしまったらどうなるでしょうか。
塗膜の下に閉じ込められた塩分は、空気中のわずかな水分や建材内部の湿気と反応し、内側から新しい塗膜を攻撃します。
その結果、せっかく高い費用をかけて塗装したのに、わずか数年で内側からサビが浮いてきたり、塗装が膨れて剥がれてきたりするのです。

私たち株式会社HIROKAでは、金沢市での施工において、この塩害リスクを常に考慮しています。
海に近いエリアや、風の強いエリアの戸建住宅を診断する際には、必要に応じて塩分濃度の確認や、サビの発生状況を細かくチェックします。
そして塗装前の洗浄工程においては、単に汚れを落とすだけでなく、こびりついた塩分を徹底的に洗い流す入念な洗浄を行います。
この「下地処理」へのこだわりこそが、塩害地域でも長持ちする塗装を実現するための絶対条件なのです。

プロが教える!コケ・カビ・塩害を防ぐ4つの対策

では、金沢の厳しい環境下で、コケ・カビ・塩害から家を守るためにはどうすればよいのでしょうか。
ここからは、外壁塗装のプロフェッショナルである株式会社HIROKAが実践している、具体的かつ効果的な4つの対策をご紹介します。

対策1:バイオ洗浄の活用で「根」から絶つ

通常の高圧洗浄は、強い水圧で表面の汚れを削り落とす作業です。
しかし、コケやカビの根が建材の奥深くまで入り込んでいる場合、水洗いだけでは表面の葉や茎を飛ばすことはできても、根までは除去しきれないことがあります。
根が残った状態で上から塗装をしてしまうと、塗膜の下で菌が生き続け、やがて塗膜を突き破って再び表面に出てきてしまいます。

そこで有効なのが「バイオ洗浄」です。
これは、植物性の専用薬剤を散布して、カビやコケの菌を根本から殺菌・分解し、その後に高圧洗浄で洗い流す方法です。
手術の前に患部を消毒するように、塗装の前に壁を無菌状態に近づけることで、塗装後の再発リスクを劇的に下げることができます。
特に北側の壁や、長年コケに悩まされていたお住まいには、このバイオ洗浄を強く推奨しています。

対策2:防カビ・防藻塗料と親水性技術の選定

塗料選びも非常に重要です。
最近の塗料には、強力な防カビ・防藻剤(添加剤)が配合されているものがあります。
日本のJIS規格で定められたカビだけでなく、数百種類の菌に対応できる特殊な添加剤を使用することで、湿気の多い場所でも菌の繁殖を抑え込むことができます。

また、「超低汚染塗料」と呼ばれる、親水性(しんすいせい)の高い塗料も効果的です。
親水性とは、水と馴染みやすい性質のことです。
親水性の高い塗膜の表面に汚れ(コケの胞子や排気ガスなど)が付着しても、雨が降った際に、雨水が汚れの下側に潜り込み、汚れを浮かせて一緒に流し落としてくれます。
これを「セルフクリーニング機能」と呼びます。
雨が多い金沢の気候を逆手に取り、雨が降るたびに勝手に壁が綺麗になる仕組みを利用するのです。

対策3:3回塗りの徹底と膜厚確保

どんなに良い塗料を使っても、施工方法が間違っていれば効果は半減します。
外壁塗装の基本は「下塗り・中塗り・上塗り」の3回塗りです。
悪質な業者の中には、塗料代や人件費を浮かすために、中塗りを省いたり、塗料を規定以上に薄めて(希釈して)シャバシャバの状態で塗ったりするケースがあります。

塗料にはメーカーが定めた「基準塗布量」があり、これを守って初めて、防水機能を発揮するために必要な「膜厚(塗膜の厚み)」が形成されます。
膜厚が薄いと、紫外線や雨に対する抵抗力が弱く、すぐに防水切れを起こしてコケが生えたり、塩害を受けたりします。
株式会社HIROKAでは、職人の技術指導を徹底し、メーカー規定の塗布量を厳守した3回塗り(場合によってはそれ以上)を行うことで、肉厚で強靭な防水膜を作り上げます。

対策4:風通しの改善と環境へのアプローチ

塗装工事以外の部分でも、コケ対策は可能です。
それは「風通し」と「日当たり」の環境改善です。
例えば、外壁のすぐ近くに背の高い植木があり、常に壁に影を落としている場合、その木の枝を剪定するだけでも風通しが良くなり、壁が乾きやすくなります。
また、壁に密着するように置かれた物置やタイヤラックを少し移動させて、空気の通り道を作ることも有効です。

私たちは、単に色を塗るだけでなく、お住まい全体の環境を見渡し、どうすれば家が長持ちするかという視点でのアドバイスも行っています。
小さな環境の変化が、数年後の外壁の状態に大きな差を生むことがあります。

自分でもできる?DIYメンテナンスの注意点

「業者に頼む前に、自分で掃除してみよう」
そう考えて、ホームセンターへ向かう方もいらっしゃるかもしれません。
ご自身でお住まいを大切にメンテナンスしようとする姿勢は素晴らしいものです。
しかし、外壁の洗浄に関しては、良かれと思ってやったことが逆効果になり、家を傷めてしまうケースが後を絶ちません。
ここでは、ユーザーがやりがちなNG行動と、正しいメンテナンス方法について解説します。

NG行動1:家庭用高圧洗浄機の無茶な使用

最近は手軽な家庭用高圧洗浄機が普及していますが、外壁に使用する際は細心の注意が必要です。
業務用の洗浄機は水圧や水量を細かく調整できますが、家庭用のものは一点に強い圧力がかかりすぎることがあります。
至近距離で高圧水を噴射すると、劣化したサイディングの表面が削れてしまったり、目地のシーリング(コーキング)が切れて吹き飛んでしまったりするリスクがあります。
また、換気扇の吹き出し口や、サイディングの継ぎ目から水が建物内部に浸入し、雨漏りの原因を作ってしまうこともあります。
プロが行う高圧洗浄は、建物の構造や劣化具合を見極め、水圧や当てる角度を熟練の技術で調整しているのです。

NG行動2:硬いブラシでゴシゴシ擦る

デッキブラシのような硬いブラシで壁を力任せに擦るのもNGです。
コケを落とそうとして強く擦ると、外壁表面の塗膜まで一緒に削り落としてしまいます。
塗膜に微細な傷がつくと、そこから水が入り込みやすくなり、かえってコケが生えやすい状態を作ってしまいます。
「洗えば洗うほど、次に汚れるのが早くなる」という現象は、これが原因です。

正しいDIYの方法

もしご自身で清掃を行う場合は、以下の手順を推奨します。

・高圧洗浄機は使わず、ホースのシャワー程度の水圧にする。
・洗剤を使う場合は、外壁用の中性洗剤を使用する(酸性やアルカリ性の強い洗剤は変色の原因になります)。
・道具は洗車用の柔らかいスポンジや、毛の柔らかいブラシを使用する。
・強く擦らず、優しく撫でるように汚れを落とす。

そして何より重要なのは「安全」です。
2階部分の壁など、高所での作業は転落の危険性が非常に高いです。
脚立に登っての作業や、屋根に上がっての作業は絶対におやめください。
無理をせず、手の届かない範囲や頑固な汚れは、私たちプロにお任せいただければと思います。
株式会社HIROKAは「安全第一」をモットーに掲げております。皆様にも、怪我のリスクを冒してまで無理をしてほしくないというのが本音です。

塗装では無理なら「張り替え」も検討を

残念ながら、コケやカビ、塩害の進行具合によっては、もはや「塗装」では対処できない場合があります。
例えば、以下のような状態です。

・サイディングが湿気を吸いすぎてボロボロに崩れている(凍害による爆裂など)。
・コケやカビが建材の裏側まで貫通している。
・塩害による金属のサビがひどく、大きな穴が開いている。
・外壁材そのものが反り上がったり、浮いたりして固定できなくなっている。

このように素材自体の寿命が尽きている場合、その上からいくら高級な塗料を塗っても、下地ごと剥がれ落ちてしまうため意味がありません。
お金をドブに捨てるようなことになってしまいます。
そのような場合には、塗装ではなく「金属サイディングのカバー工法」や「張り替え」をご提案することがあります。

カバー工法という選択肢

カバー工法とは、既存の外壁の上から、新しい軽量な金属サイディングを重ね張りする工法です。
廃材が出ないので処分費を抑えられ、壁が二重になることで断熱性や遮音性が向上するというメリットもあります。
もちろん、見た目は新築同様に生まれ変わります。

建設会社であるHIROKAの強み

一般的な塗装専門店の場合、塗装以外の工事(板金工事や大工工事)は自社で対応できず、外注になったり、断られたりすることがあります。
しかし、株式会社HIROKAは単なる塗装屋ではなく、総合的な知識と技術を持つ「建設会社」です。
外壁塗装はもちろんのこと、金属サイディングの施工や板金工事も自社で対応可能な体制を整えています。
「塗るべきか、張るべきか」という判断も、塗装工事しかできない業者だと「とりあえず塗りましょう」と無理な提案になりがちですが、私たちは建物の状態に合わせて、張り替えも含めたフラットで最適な選択肢をご提示できます。

これが、地域密着で様々なリフォームを手掛けてきたHIROKAの大きな強みの一つです。

美観と耐久性の両立を目指して

外壁に発生したコケやカビ、そして塩害によるサビ。
これらは単に見栄えが悪いというだけでなく、家が発している「助けて」というSOSのサインです。
「まだ大丈夫」と放置すればするほど、建物内部へのダメージは深刻化し、将来的に掛かる修繕費用も高額になってしまいます。

逆に言えば、コケが生え始めた段階や、チョーキング(壁を触ると白い粉がつく現象)が出始めた段階で適切なメンテナンスを行えば、比較的安価な費用で、家を新築のような輝きに戻し、寿命を大幅に延ばすことができます。

私たち株式会社HIROKAは、金沢市、戸建住宅を知り尽くしたプロフェッショナルとして、お客様一軒一軒の状況に合わせた診断を行います。
現地調査では、目に見える汚れだけでなく、含水率計などを用いて壁の内部に潜む「水」や「菌」、「塩」のリスクを科学的に診断します。

長く住み続ける大切なお住まいだからこそ、美観と耐久性の両立を目指しましょう。
気になる症状があれば、どんな小さなことでも構いません。まずは一度、お声がけください。

金沢市での外壁塗装・雨漏り対策は株式会社HIROKAにお任せください!

「北側の壁のコケが気になる」「海に近いから塩害が心配」「他社で見積もりを取ったけれど適正価格かわからない」
そんな外壁・屋根のお悩みは、地元金沢に根差した建設会社、株式会社HIROKAにご相談ください。
経験豊富なプロが現地調査を行い、お住まいの状態を正確に診断。塗装だけでなく、板金工事やカバー工法など、お客様の家に本当に必要な工事プランをご提案いたします。

お見積りやご相談は無料です。
しつこい営業は一切いたしませんので、まずはお気軽にお問い合わせください。
私たちと一緒に、大切なお住まいを長く守っていくためのベストな方法を見つけましょう。

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